コメント続々、到着!
『リミッツ・オブ・コントロール』へ著名人のみな様からコメントが届きました。
ミュージシャン、詩人、翻訳家まで...、普段ではなかなかコメントを頂けない豪華メンバーです。
それぞれの感性で『リミッツ・オブ・コントロール』の独特の世界感を表現して頂いています。公開に向けて16日から約1週間、JR山手線の駅でも下記のコメントを使った特大ポスターも貼り出さる予定です。最寄の駅で探してみてください!
いつもジムの作り出すセリフに心射ぬかれる
永瀬正敏(俳優)
映画はアートであるべきか、哲学であるべきか。
少なくとも媚びる物ではない。
オダギリジョー(俳優)
独特の雰囲気!
イザック・ド・バンコレのミステリアスな表情や演技に注目!
IMALU
まるで絵画のように一場面、一場面が美しい。
人生には何の価値もないのだろうか。
僕はそう思わない。情熱がある。
ジムもそれが言いたいんじゃないのかな。
浅井健一(音楽家)
ジャームッシュの映画はいつも見終わった後、何故か懐かしさを覚える。
いつだって気分が良くなる。そして何かを始めようと思う。
The Birthday チバユウスケ(ミュージシャン)
冴えない現実に自分を縛りつけているのは誰なのか。
この映画は教えてくれる。
白岩玄(作家、「野ブタ。をプロデュース」)
All Limits, All Control の世界でバロウズの型なき自由の超える
「型にはまる」自由の夢。No Limits, No Control.
山形浩生(翻訳家)







